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ジムで筋トレばかりをして でかくなるために トレーニングしていた頃

FIZ FITにであって、マシーンなどの器具を使わずに トレーニングをしたら
本当だから凄いでしょ どっちが動けるからだと 思いますか?答えは簡単!
任せてください!!
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最初に一言! “太っている人は、遺伝的な原因でない限り自分に原因があります。”
そのコントロールができなかった者が、ダイエットといって自分で効率よく痩せられるトレーニングがジムに行ってできるなら太っていないと思います。身体をシェイプさせたいなら、まずは自分の理想の身体になるまでプロのトレーナーに付いてもらうのがいちばん早く無駄がないと思います。 そして、そうなるまでに生徒と先生の関係と同じようにいろんなことを学びながら習慣を変えていく訓練をし、自分でもシェイプされた身体を維持できるようになってもらうことが大切だと思います。 そこまで、プロのパーソナルトレーナーが指導していく責任があると思います。もちろん競技をしていたりするスポーツ選手は、引退するまで終わりの世界がないのですが。 じゃあ一般の方がジムに高い月会費を払わず、自分でできるトレーニング(高いマシーンを自分で買い揃えたりもせずにできる)をどれだけのトレーナーが指導しているのかが疑問です。 そういう点で私の指導している“FizFit”は自体重トレーニングとして完成されたインターバルトレーニングなので短時間で場所をとらずに運動ができるため、喜ばれているのだと思います。 はっきりいいますが運動もしないで、食事制限など無理なダイエットは必ずリバウンドします!のでご注意下さい!
パーソナルトレーニングについて 孫子が“彼を知り己を知れば、勝すなわち危うからず”なんて言葉が あるので、パーソナルのいろいろなサイトを見てみました。
その感想から一言!!(ルイ・ビトン・グッチと一緒!) みんないろんな資格を取りに行ってプロフィールに載せているから 凄いなぁと思いました。そしてマンツーマンによる貴方だけのトレーニング と言うのが決まり文句みたいになっているんですね。 僕も確かに受けに行きました。だからこそ集大成を、今は自分がその資格を発行する立場になり“FIZ
FIT”を普及していきたいと決心しました。
僕が間違っていたらスイマセン! そんなにたくさんの人がいて、みんなトレーニングが違うのか? それぞれに、“利き目や利き手・利き足”があるのだから均整の取れた左右対称なんてありえないのがこの世の中の不変。出てくるのは当然!身体が硬い・柔らかい・力が強い・弱いはあるにせよリハビリでなければ、大きく見ればトレーニングの入り方なんて、同じパーターンになっているのが現実です。それを差別化するために、いろんな“うたい文句”を並べているだけだと思います。 僕が見てきた有名と言われるトレーナは、そう見せるために、苦労してメニューを作っていましたよ。そのネタがなく苦しみが出て、情報のアンテナを張り巡らせて、新しい資格を取りにいって同じようなことを習って、資格を取ることで自分を守れたような気になってスポーツジムでパーソナルを行っている。今の医学会と一緒で頭打ちなんですね。理解下さい! 西洋医学の世界であっても、頭打ちで東洋医学とのコラボみたいに鍼灸や漢方を取り入れてガンや不妊症にも効果を模索したりしている。 怒らないで下さいね。 全てではなく90%〜95%近くはそうでしょう。仕方ないことだと思います。最近の本屋に出ている本は、“間違いだらけのトレーニング!”みたいなものをたくさん見かけるようになりました。 そして運動生理学、機能解剖学などとお医者さんの世界に入っていって、偉くなった気になって、やっている気になって、現場の世界ではいつもどおりのベンチプレスだのスクワットだのマシーンの補助をして、なにやらメモなんかして、ストップウォッチを片手に指導する毎日!
トレーニングの原点に帰ってみるのが“FizFit”だと信じています。
僕は“こう信じています!” ジムでパーソナルをやっていて、大きな声を出して指導しているインストラクターはダメ!周りに見られるから! みたいなコメントを有名トレーナーのサイトでは書いてありました!
僕は大声出します!
誰にも見られず、周りを気にせずトレーニングに集中できる! 声を出してもいい、好きな音楽を流せばいい!ぶっ倒れてもいい! それができるために、スポーツジムでは指導せず、小さいながら自分のジムを作ってそこで指導しています! 囲碁や将棋をしているのではありません! スポーツ選手の練習風景を思い出してみて下さい! 音楽もかからず、静かで小声で会話をして練習していますか? 心理学には音楽療法というのがあります! 決してリラクゼーションと言う効果だけではなく、皆さんもお分かりの通り自分の好きな音楽を鳴らせば気分も良くなります。スポーツ選手には入場曲・テーマ曲があるように。もちろんトレーニングが始まったら聞こえなくなっていますが・・・・・。集中してるんですよね。 (トレーニングの指導に公園にも行きますよ!)
じゃあパーソナルは必要か?必要ないか?
難しいところです。僕は求めるものが何かだと思います。 一般の方でもトレーニングが好きで、「好きこそ物の上手なりん!」 たくさんの知識があり、トレーニングもしっかりされている方はいます。 私の始まりもそうでした。だから勉強も指導も仕事のようには思えないときがありました。そんな中、ピータードラッカーの勉強を始めて、クライアントから、お金を頂き・自分のできることを出し切って貢献しているのだから仕事なんだと思うようになり“責任感”が芽生えました。
パーソナルトレーナーと言うのは、プロの専門家でありますが⇒結局大きく言えば“パートナー”だと思います。 心理学を勉強していただければ分かりますが、人間には自己防衛が働いて、いろんな言い訳をしたりと断続が習慣になっていると思います。 それを継続できれば成功者になっているんですから。(松下幸之助のおじいちゃんが言っていたのはそういうことだったと覚えていますが?)
その小さな弱い自分を、時に支えてくれるのが師匠であり、友人であり、家族であったりするわけで、ボクシングでもセコンドが付き、どのスポーツの世界にも師匠や監督・コーチがいるように、目標を、目的を持つ限りはそういったパートナーが必要だと思います。 そういった意味で、感情論で分かりやすく言えば自分をしっかり見て、甘える自分をしっかり叱咤激励してくれ、技術的に言えば、記録を残し分析し、無駄を省いた効率のいいトレーニングを作成し、それができるようにサポートしてくれるのが貴方のパーソナルトレーナーだと思います。
私のやりたいこと! 僕は基本的には、子供たちにプロの選手に指導してきたノウハウを落としこんでいき、日本の将来の底上げを自分の仕事の“社会貢献”として努めて活きたいと考えています。 プロの選手は、一般のサラリーマンよりも多くの収入を得ている現実もあり、高い費用を頂いて年間契約をしたりしてすることができました。 でも、素質ある子供は親がお金持ちでないとなかなかプロのトレーナーにマンツーマンで指導してもらうことができず、途中で怪我をしたりして選手生命を終えるもの、埋もれていく子供ががたくさんいます。 できる限り忙しくなっても、子供の指導料金は高くしないで頑張っていきます。それができる“後進の育成”として講習会を開催していきます。 その子供たちがプロになって子供に夢を与えられる立派なったときの喜びは、お金には変えられないと信じています。 また指導している子供たちが大会に出場し、結果を出して帰ってきたときに会場やジムでたくさんの喜びを感じてきました。 僕はそんな夢を追いかけています。やることをやります。それまでやり続けられるようにお金もないと私もできないのが独立してよく分かりました。 どうぞ子供さんから大人までお客様を紹介していただけますよう宜しくお願いします。 以上です!たにぐちたかしを宜しくお願いいたします!
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